
月の輪グマの下痢ピーを見てから
「くまげり」
と名付けたらしいですが、
恵里香が、
「日本一の熊田曜子さんのソックリさんです」
と言わしめた当の熊田曜子は、
恵里香の強烈なキャラで負けてしまっているものですから、
テレビでホンモノを見るたびに、
「この放火魔野郎
「上品ぶってんじゃねェ
「このチャンコ野郎
と腹立たしく思えてしまうから不思議です。

恵里香は、幼児時代からキレると噛みつき攻撃をするし、
幼稚園時代では、自宅で飼育していたハムスターに
噛みつかれたことで逆上し、叩き殺しているように、
小学校に上がる前から、すでにお脳の線が切れていたようです。

小学校時代になると、さらに悪化して、
まともな学校生活を送れない問題児ばかりを集めたクラスで、
早くも“更生”教育を受けさせられるのですが、
まったく効果はなかったようで、
お脳は、さらに悪化してゆくことになります。
中学時代では、入学後、すぐに万引きして補導され、
カツアゲ、イジメ(主犯格)、酒、煙草など、
不良を絵に描いたような非行少女の素質が開花してしまいます。


中学2年生の頃に、1学年上のスケ番に目を付けられて、
呼びつけられては殴る蹴るの
乱暴狼ぜき(キレイにいえばイジメ)に遭い、
さすがの恵里香もへこんだようで不登校になってしまいます。
と言っても、“引きこもり”ではなく、
日中からゲーセンとか繁華街で遊び歩くクセを
つけてしまいます。
その後、他の派閥のスケ番と提携して
中学校に復帰してきますから、
なかなかシタタカで大したタマですよね。
それでも、通学しない「自由」を満喫してしまったことで、
何かと規律とかに束縛される学校なんかには
「バイチャ
“もう糸の切れたタコ”で、
中学校には忘れた頃にやってくるような状態になっていました。
当時、両親はどうしていたんでしょうかね
出席率は最低でも、
中学校では「知らぬ者なし」の超有名人でした、
ヤンキーとして。
15歳の時には、初体験も済ませています。
教職員の間でも恵里香は
「触らぬ神に祟(たた)りなし、南無」
と、厄介者でしたから、
お払い箱状態で「卒業」させてもらえました。
恵里香がこんなでも、
入学させてくれる商売熱心な高校があったようです。
「落ちこぼれ様、大歓迎
「願いましてーはー…」
長野県って、スゴイね。
高校に入学後、
当初「美容師」を目指そうとするのですが、
国家試験があることを知って、
断念せざるを得なかったのでした。
なぜって、恵里香は遊びの帝王であって、
IQ40未満の無学の帝王では、
さすがに〇×試験以外チャンスがないことを悟っていたからです。
それで、「芸能界入り
高校入学後、次々に男を乗り換え、
たくましく成長する恵里香ですが、
高校1年生の頃、ある男と意気投合し結婚して、
住み慣れた長野を出て行ってしまいます。
「オラ、東京(千葉)さ、ゆぐだ
商売熱心な高校は、さっさと中退してしまったんですね。
一説には、出来ちゃった結婚とも言われています。
遊び人同士の結婚生活は、順風満帆でもなかったようで、
恵里香は、渋谷で全身マンバ(ガングロ)ファッションに

身を包みブルセラでの下着売りや¥交で小遣いを稼ぐようになり、

旦那は旦那で、都会の少女をナンパするようになります。
「オラの訛りもなかなかイケてるべ
浮気グセの直らない旦那との口論で、
自分のことをタナにあげた恵里香は逆上し、
旦那を包丁で刺してしまいます。
当然、警察沙汰になりましたが、
夫婦間のイザコザと軽症であったこと、
旦那から刑事告訴されなかったこと等で、
恵里香は更生施設へ入り、協議離婚に至ります。
恵里香の実家は、
当時飲食店舗の「サングルメ平田」を経営していましたが、
この騒動が原因で、
2004年11月に『旬香の里』という名前で、
新装開店することになったのでした。
恵里香の父親は、
以前魚の卸売りの仕事をしていたそうですから、
調理は得意だったようです。
実際、恵里香が逮捕されるまでは、毎日予約客で
「満員御礼」状態だったようです。
水産組合から8,000万円近くも融資を受けて
自宅兼店舗に建て替えたのですが、
『旬香の里』開店から、わずか約1年半で、
手放すハメになってしまいました。
放火された建物の中には、暴力団関係者の物置もあり、
恵里香のシワザかどうか分からないうちから、
893は
「バカ娘に放火された。どうしてくれんの
と早々と自宅にやってきたことで、
親父は店舗を休業し、
家族は自宅からトンズラするハメに至っています。
家族は、諏訪から出て行くのは間違いないでしょう。

大雨による水害に見舞われた「旬香の里」

さて、傷心の思いで故郷に帰ったはずの恵里香は、
下諏訪の本番ヘルス「ファイナルへブン」に勤務し、
たちまち人気bPに上り詰めます。
出勤日は不規則だったようですが、
いつも予約で一杯だったようです。
この本番ヘルスは、
昨年の2005年10月20日に
オーナー夫婦が摘発されて閉店になってしまいます。
以下は、長野日報の
2005年10月20日Web記事コピーです。
「社会:下諏訪の風俗店摘発、経営者夫婦を逮捕」
営業区域外で風俗店を営んでいたとして、
諏訪、駒ケ根両署と県警生活安全部は20日までに、
風営法違反の疑いで、
下諏訪町魁町のファッションヘルス店
「ファイナルヘブン」経営者の小嶋健次(44)、
妻の智恵子(440)両容疑者=岡谷市長地小萩=を逮捕した。
15―17歳の複数の少女をホステスとして雇用し、
男性客と性交渉させていた疑いもあり、
両署などは児童福祉法、
売春防止法違反容疑でも2人を追及する方針だ。
調べだと、両容疑者は営業禁止区域で
ファッションヘルスを営業し、
不特定多数の男性客に対して女性ホステスに
性的サービスをさせた疑い。
「違法営業だとは知っていたが、金儲けしたかった」
と供述しているという。
関係者によると、2人は、
南信地方で女性をスカウトするなどして
住み込みでも働かせていた。
主にインターネットの掲示板で誘客し、
1回の接客で料金の半額程度をホステスに渡していたという。
両署などは
「若いヘルス嬢を雇って違法営業をしている」
との情報をつかんで内偵に着手。
19日夜から20日未明にかけて捜査員十数人が店内に入り、
容疑者の1人を現行犯逮捕するとともに計3カ所を家宅捜索した。
本番ヘルスの摘発の直前、10月8日には、
恵里香は東京新宿の「品川美容外科 新宿院」で
鼻の整形手術をしています。

池田ゆう子クリニックにすればよかったのに。
あいつは豊胸だけなのかな

本番ヘルスの摘発では、恵里香も被疑者として、
中学校時代から顔見知りの警察官に
取調べを受けるハメになりましたが、
警察官だってプライベートでは
恵里香の馴染み客だったのかもしれませんが、
「証拠不十分」
で、解放されたようです。
本番ヘルスの閉店後は、
ヘルス時代の馴染み客との¥交と、“モデル”で稼いでいました。
放火事件後、
警察が恵里香の携帯電話を没収し、
「履歴に57人の男性があった」
というのは、過半数がヘルス時代の馴染み客のことです。
変態男は、どこにでもいる


“モデル”というのは、
恵里香がブログをやり始めてから登場した「撮影会」のことで、
放火で逮捕される3日前のブログでは、
「みんなのささいな応援が
くまぇりの大きな未来に繋がるからほんとそれ嬉しい
ぜひ応援お願いします。
毎日腹筋も頑張ってるょ☆
日曜日ゎ歌のオーディションだ!
頑張るぞ!
歌の練習も毎日頑張ってるょ☆☆
みんな応援ょろしくね☆絶対頑張るね☆」
という、
要するに、個室で“モデル”になり、
自称カメラマンが撮影する形式のもので、
一般には、自称ネットアイドルが、
「合同撮影会」という、
1人のモデルを複数のカメラマンが撮影する会と、
「単独撮影」という、
自称カメラマンと“モデル”が1対1で撮影する会と
あるようですが、
一般的な相場は、水着撮影で1時間1万円だそうです。
恵里香のように、スッポンポンの場合では、
1時間いくらなのでしょうか
【長野県諏訪市「くまぇり」放火事件の最新記事】


熊田さんも、彼女のおかげで有名になれたのだから感謝すべきです。
僕は、彼女からサイン入りハガキ(自慢です)を貰っています。
史上最高の喜び。
出来たら、結婚したい!それくらい、好きです。
僕は、彼女を悪い人だと思っていません。
思えないんです。
たかが放火くらいで、マスコミもガタガタ言い過ぎ!
ネタがよっぽど無かったとしか思えない。
彼女、土岐市に来て貰いたいです。
素晴らしい女性です。
僕にとっては、理想の女性です。
彼女の魅力に気づかない人は哀れです。
彼女は凶悪犯ではありません。
彼女は凶悪犯じゃありません。