という「くまげり」放火ブログは、
長野県警の捜査対象になっているので、
現在、見れなくなっています。
なに


熊田曜子にかぶれた恵里香は、
わざわざ熊田曜子に似せて整形までしていたようですが、
カリスマ整形外科の
池田優子に執刀してもらったのでしょうか

恵里香は、援交や使用済みパンツ売りで
整形手術代を稼いでいたようです。
(4番目の「ぇーたん」で登場)
週刊誌が調べ出しているようなので、
今週号か来週号には、
これらのことがゾロゾロ出てくることでしょう。


長野県警が、恵里香の携帯電話を押収して
履歴を調べているようですから、
心当たりのある恵里香の客は、
今ごろ、心臓がドッキンドッキンしていることでしょう。

ただ似てる、というだけでは
“そっくりさん”でしかないのですが…

恵里香の実家は、
小さな海鮮割烹料理店「旬香の里」で、
2004年11月に開店と、まだ新しい店ですが、
完全手作りもてなし料理で味が良いと地元では評判の店で、
いつも予約で一杯のようです。

恵里香の他に、姉が2人いて、
長女は栄養士として店で調理を担当しているようです。
「旬香の里」 長野県諏訪市大字湖南北真志野6121−1
電話番号0266−53−6889

「恵里香がグラビアデビューする」
という話は、虚言ではなかったようです。
恵里香が、週刊誌SPA!のグラビアに
「撮影決定」と記載していたのを、
SPA!の出版社である扶桑社の同誌編集部は、
『平田容疑者は一般公募コーナーの「どるばこ」に応募、
書類選考を通過し、実際に撮影に参加した』
と言っています。

「彼女が逮捕された7月8日(土曜)当日は、
山梨県内で開かれた撮影会にモデルとして参加中だった」
のは、SPA!の撮影だったのでした。
7月8日撮影日の早朝、
長野県警諏訪警察署が自宅にやって来て、
恵里香は任意同行を求められたのですが、
恵里香からしたら、その日の撮影は
芸能界入りの大チャンスですから、
「今日は撮影があるから都合が悪い」
と任意同行を断り、
(任意同行を断るのは、勇気が必要です)
撮影地の山梨県の八ヶ岳山麓まで行って、
恵里香だけではなく、応募した読者数人と一緒に
昼前から夕方までグラビア撮影を行っていたのでした。
夕方の撮影終了後、長野県警の任意同行に応じて、
そのまま逮捕されてしまったわけです。

恵里香の芸能界かぶれは、
熊田似整形するくらい本気モードだったようで、
芸能関係の複数のオーディションを受けており、
7月6日には、大手芸能プロダクションの
モデルオーディションの書類審査に合格し、
7月14日には面接の予定だったらしいです。

提出した応募書類には
「皆から変わり者だねとよく言われます」
などと記入していた、
と言いますが、ホントですね。
デビューはAVだったのかな
SPA!のグラビア撮影画像は、
恵里香の逮捕によって“お蔵入り”になりましたが、
恵里香は放火犯として、全国的に一気に有名人になりました。
今や、目標の熊田曜子より有名人かもしれませんね。

これはホンモノの熊田曜子
閉鎖されているHPに書かれていたこと
・「ココが噂の熊田曜子に日本1ソックリなくまぇりのHPだょ」
キャッシュページなので、最初の入口ページだけが見えます
・ SPA!の撮影会
7月2日の日記
「明日撮影でちょっぴりドキドキしてます。寝れないかも」
7月3日の日記
「発売決まったら教えるからみんなぜひぜひ見てね。
本当急で決まっちゃって
嬉(うれ)しくて嬉しくてもう絶対頑張る」
・ 好きな言葉
「信用、安心、完治、警察」
・ 自己PR
「熊田曜子さんに似てると言われ、
バラエティーやグラビア、
歌もトークも上手な第2の熊田曜子さんになるぞ」
・ 不審火について
「ほんとに近くでビックリしたょ」
「下諏訪で火事があったよ!」
「まるでお祭りのような騒ぎ」
「ウサギ小屋が燃えてウサギが1羽死んじゃったらしい!
犯人許せない」

白々しいね。
自分で火付けして、携帯で炎上してるとこを撮影して、
地元新聞社に画像を提供するようなことまでしています。
朝日COMのANN動画ニュース

熊田曜子も、とばっちりを受け、
「放火したんだろ
とか
「放火すんなよ
と、
洒落にならない侮辱発言も多くなると思いますが、
腹が立ったら、“頭突き”が効果的のようです。
正当な?理由さえあれば、当面の間は、
“頭突き”は許されるようですから。
【長野県諏訪市「くまぇり」放火事件の最新記事】


しかも、
「包丁1本、さらしに巻いて〜」
板さんなら良いのですが、
菅原文太になっちゃったもたいですよ。
つまり、刺した、と。
秋田の鈴香みたいなもんなんですよ、“クマ”ちゃんは。
「月の法善寺横町」という曲で、
藤島恒夫さんが歌っていましたね。
包丁一本 さらしに巻いて
旅へ出るのも 板場の修業
待ってて こいさん
哀しいだろが…
セリフも有名ですよね。
「こいさんが、わてをはじめて法善寺へ
つれて来てくれまったのは『藤よ志』に
奉公(ほうこう)に上がった晩やった。
はよう立派な板場はんになりいや云うて、
長いこと水掛不動さんに
お願いしてくれはりましたなあ。
あの晩から、わては、わては、
こいさんが好きになりました。」
法善寺横町は、道頓堀と並んで、
大阪ミナミのシンボルですが、
法善寺は水かけ不動さんなんですよね。
平田恵里香は、20歳のときに
確かに夫をブスリと刺しています。
そのことで、親父さんが相手の家に
「あんたの息子が、私の娘を不良にした…」
と怒鳴り込んでいるような、
親バカ・過保護のようですよ。
何度も、コメントを頂き、ありがとうございます。